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バドミントン選手の皆様
このようなお悩みはありませんか?


・ハイクリアやスマッシュすると肩が痛む
・肩が痛くてあがらない
・肩甲骨付近に痛みがある
・ひじの内側やうしろに痛みがある
・手首がなかなか治らない
・身体をひねると腰がいたい

・股関節が痛い
・走ったり、ジャンプするとひざが痛い
・ 足首をひねってしまい痛い 
・ 何度も足首をひねるくせがある 
・足の裏と踵が痛い
・つま先やかかとをあげるとアキレス腱が突っ張る、痛む
・練習後、アキレス腱とかかとの骨に痛みがある
・足の甲が痛い 
・筋肉のハリや肉離れを早期に治したい選手がケガを引き起こす

バドミントン選手がケガを引き起こす原因は?

~内的要因~

筋力不足や筋柔軟性低下、関節の不安定性、基礎体力不足、障害歴、その他、アライメント異常として内反膝(O脚)、外反膝(X脚)、偏平足、ハイアーチ(土踏まずが高いこと)などが挙げられます。

~外的要因~

何百回・何千回と繰り返すスウィングやストップ、ターンによる、小さな外力が積み重なる事でケガや痛みの原因となります。

これらの要因のうち、一つの要因だけで障害を引き起こすのではなく、様々な要因が重なり、それが障害という形になってあらわれると考えられます。

ここではバドミントン選手に多いケガの部位別と症病名をまとめています

(肩)
腱板損傷

(背中)
肉離れ

(ひじ)
テニス肘
上腕三頭筋腱炎

(腰)
筋筋膜性腰痛症
疲労骨折

(ひざ)
膝蓋靱帯炎
オスグット

(ふともも)
大腿四頭筋肉離れ

(あし)
足関節ねんざ

(すね)
シンスプリント
アキレス腱炎 
ふくらはぎ肉離れ

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